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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2026

0402
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2008

0303
DSCN1141.JPG ホームセンターでさくらいさんに教えで頂いたエポキシパテをさがしました。
 なんて種類が多いのでしょうか、どれが良いのかさんざん考えてウッドエポキシにし   ました。
 
十分満足です。
アクリル絵具で着色しています。

修理の前に汚れを落とす作業をしたのですが大変な事になってしまいました。
手前の板張りの部屋は、元10畳と12畳それぞれに囲炉裏があったので、天井も柱もすすで黒くなっていました。洗剤で拭いて、もう汚れは落ちないはずでした。しかし念のために、柱だけ台所の油汚れ洗剤を使ってみた所、何と真っ黒なあわが出て汚れがきれいに落ちるではないですか、柱1本だけ茶色?それは変なので畳の部屋に面している他の2本も掃除、敷居もブラシでキレイに掃除、大変疲れました。
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2008

0225
DSCN1137.JPGこの部屋に限っては土足OKで汚く,
味噌樽や漬物樽、米、保存野菜が置いてあったせいかネズミにかじられています。

角のほうなので家具で見えない様にしてましたが、ネズミの歯の跡が不潔に見えるのでどうにかしたいのですが・・・

2008

0219
DSCN1069.JPG部屋の間仕切りは、板戸、格子戸、障子戸
仕切りに壁が無い部屋ばかり
格子戸の裏側に枠があって、そこに障子紙を貼るタイプの戸の1枚の枠が壊れて紙がはれません。
冬なのに風通しがいいのです。


自分で修理する予定でしたが冬眠していました。
そろそろホーマックへ行こう、木、小さなノミ・・・

2008

0217
DSCN1105.JPGそろそろ危ないかもと、気になっていたミミズ箱を1週間放置してこのありさま。
水分過剰で中に潜れないミミズたちがひしめいています。
気持ち悪くなりますので画像はクリックしないよう忠告します。






DSCN1106.JPG大きな底抜け型のミミズ箱に同居させています、これで管理が楽になりました。
この写真を写したのは娘です、キャーとはいいません。
もう一人の娘は初めてミミズ箱を覗いたとき「おかあさん、これって可愛いの」。




2008

0214
 DSCN1119.JPG               



水田地帯にある民家なので吹雪はブリザードと言えるほどに強力、フランはドアを開けても外に出ようとせず、ただ外を眺めているだけ。






DSCN1122.JPGなんとかシルエットで見えてるわたしはガーデニング用の種の注文。
多年草数種と虫除管理用の改良品種のマリーゴールドを発注。
ホワイトのスイートアリッサムは虫を集めるらしく、果樹の下に植えると良いらしい。
スイカ メロン 南瓜 ズッキーニ-の近くに植えても効果有りそう。
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
71
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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