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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

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2012

1203

このストーブはいったん火力が強くなったら、薪が無くなってくるまで弱まりません。

ある朝、焚きつけをしていると煙が部屋中にもくもくと流れ込みました。

DSCN2199.JPG

 しかし、暖かいようです。
 
   
 
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無題
私も以前この手のタイプのストーブ使ったことがありますよ。鋳物で空気取り入れ口が手前と横についているのですが 火力調整がうまく出来ないようで
一シーズンで止めました。今は納屋の奥にお蔵入りです。燃える薪も見れるし存在感があっていいのですが実用性は疑問ですねー
農民画家 2012/12/04(Tue)04:12:00 編集
Re:無題
そうでしたか。
いただいた物なので期待が外れても平気ですが、よく燃えるので薪の不足がしんぱいですね。
【2012/12/04 09:50】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
62
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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