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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

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2012

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雪が降る前に薪切りは終了
DSCN2198.JPG








昨日は雪の中から青梗菜を掘り出す、その前は春菊、今日は白菜
新鮮野菜生活も終了

今日の昼ごはん 夏に作ったトマトソースとリーキのパスタ

冬眠用の貯蔵野菜にリーキが加わりました
これもまた美味しい西洋野菜
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無題
そちらも越冬体制に入りましたね。
沢山積んだ薪を見ると安心しますよね
夏場 小ナスを購入して美味しく頂きました
農民画家 2012/12/03(Mon)04:03:24 編集
Re:無題
そうでしたか ありがとうございました。
今年は廃材の柱や垂木をもらったので、ナラの薪は半分にました。
春まで持つか心配です。
【2012/12/03 12:10】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
63
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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