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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

0923
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2008

0225
DSCN1137.JPGこの部屋に限っては土足OKで汚く,
味噌樽や漬物樽、米、保存野菜が置いてあったせいかネズミにかじられています。

角のほうなので家具で見えない様にしてましたが、ネズミの歯の跡が不潔に見えるのでどうにかしたいのですが・・・
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無題
色々寝ながらも考えましたが
妙案はないですなー
カッコ悪いけど薄い板を上から張るぐらいかな
農民画家 2008/02/26(Tue)05:42:06 編集
農民画家さんへ
>色々寝ながらも考えましたが
え・・あ・よかった「寝ないで考えてた 」のでなくて

わたしの考えは建具さんにお願いする、色を塗るしか有りませんでした。
ありがとうございました。
【2008/02/26 10:39】
修理方法
はじめまして、掲示板への書き込みありがとうございました。
昨夜はこちらのURLに気がつかず失礼しました。(httpが重複していてこちらへ来れません)
せっかく相談していただけましたがさくらいも全くの素人ですので的確なアドバイスが出来ず申し訳ありません。
一応思いついた(さくらいができそうな)案を掲示板に書いてみました。
農民画家さんの薄い板を張る方法も柱には良いと思います。
板の厚み分だけ柱を切り欠いて接着剤で固定した後
隠し釘(針のように細い)を打てば耐久性もあるのでは?
大きめに切り欠きを入れなければならないので
少し勇気がいるかもです。
板は杉などの柔らかいものは避けたほうが無難ですね。
檜の芯に近いところか松もいいと思います。
腐食にも強い米ヒバはどうでしょう。
補修箇所が小さいので柔らかいけど木目の少ない
2×4材でも加工が楽でよいかもしれません。
とりあえず良く切れるのこぎりとのみは必須ですね。
お互いがんばりましょう。
さくらい URL 2008/02/26(Tue)09:22:01 編集
さくらいさんへ
ようこそ 来ていただきありがとうございます
わたくしのつたない技術で何とか、さくらいさんの掲示板にお礼の返信をしている間に来ていただいたようです。
おかげさまでやる気満々です。

さくらいさんは素人とおっしゃいますが、知恵と技術はたしかです。
それにプロならやらないような作業が参考になるのです。
私の作業はのんびりですが仕上がった所は載せたいと思いますので、どうぞまた覗いてみてください。
【2008/02/26 11:12】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
62
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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