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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2008

0212
実家をリホームして母と暮らすようになり
冬期間野菜の貯蔵方法や貯蔵量が変わった
以前はムロと使用していない部屋を利用
現在はムロだけ、それも温度が上がり
どこまで保存が利くか分からなかった

2月まで保存状態
良い物   大根 南瓜 玉ねぎ
まあまあ  じゃがいも ごぼう 長ネギ 
もう限界  はくさい キャベツ

戸外の雪の中には春先用が貯蔵されている
ためしにキャベツを掘ってみたがとても良かった
あと2ヶ月冬眠しましょう

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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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