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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2008

0205
毎週火曜日は蘭の水やり日。
キッチンのシャワーで、全てにたっぷりと頭からザーザーぬるま湯をかけます。

DSCN1103.jpg蘭に詳しい人なら「それは違う」と言うでしょう。
パフィオ オンシジュウム カトレア デンドロビュウム シンピジュウム デンファレ 他。
さらに鉢は大小色々、休眠してるもの、生育期のもの、花をつけているもの会わせて31鉢です。
一鉢づつ気を使うのが本当ですが、面倒なのです。
もう一つすべきではない事してます、ミミズの液肥を薄めて与えています。
基本冬場は休眠期で肥料は与えないものですが、室温があって成長がめざましいので良いのかなと思うのです。

さて経過が楽しみ?

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無題
昔 内地にいた時 胡蝶蘭、カトレア何十鉢ありましたが こちらに来るとき 皆友人にあげてきました
冬場 氷点下になる室内 正解でしたが
・・・休眠期は休眠させたほうが とおもいますが 経過をみましょう
農民画家 2008/02/05(Tue)21:32:25 編集
農民画家さんへ
やはりそうですか。というのは蘭たちが家に来てまだ日が浅いのです3ヶ月位です、休眠期のはずなのに根が伸びて、新芽も出てくる、室温があるので、もしかして春がきたと感じたのかと勝手に考えた私です。育てられるのか少し心配です。

ところで私の蘭も育てられなくなった方から頂きました。
農民画家さんの蘭もどなたかが育てているんですね。

【2008/02/06 09:18】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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