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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

0923
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2008

0202

毎年の冬の生活は、12月から野菜、花、のカタログをじっくり眺める。
1,2月にスケッチブックに庭のレイアウトして、種の注文します。
今シーズンは末娘の嫁入り準備に心を向けていたので、種の注文時期なのにカタログが揃っていません。

DSCN1102.jpg







キングシードのカタログは2007年までのもの、でも何か注文すると新しいのを送ってくれるのです。
外国の珍しいのがありますが、発芽しないのもあって(いつ仕入れた?)と疑ってしまいます。

今年はバラを20本ほど注文します、日本バラ園の苗は安いが小さい、それが地域に適応しやすいと言う事なので試したいと思います。
今年上手く株を成長させる事が出来たら来年は小さなバラ園が楽しめるはずです。

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無題
園芸のカタログは眺めているだけでも幸せな気持ちになれますね。頭の中ではいつも、うちのお庭にいろとりどりの花が咲き乱れているのですが、実際は草ぼうぼう・・・。今年こそがんぱろうと気を取り直して、アレもコレもとリストアップしていくと合計金額を見て冷や汗たらたら。またリストから消していったり。
Asako URL 2008/02/02(Sat)10:53:28 編集
Asakoさんへ
カタログからリストアップして消していく、同じですね。金額もそうですが、種をまいて移植しているうちに置き場所が無くなるという現実にも気付くのです。Asakoさんの所は育苗ハウスの隅を家庭菜園コーナーにできるのですか。
【2008/02/03 17:34】
バラ
私もバラが好きでここに来てから 何度となく苗を購入して挑戦はするのですが
全て失敗です
特に越冬が上手くいかない
今庭で生きているのは野生種のピンクと白・・これはドンドン株が大きくなっているのですが 園芸種は難しい
農民画家 2008/02/02(Sat)15:21:25 編集
農民画家さんへ
バラ暦は30年以上で植えた苗は50本以上です。30年物3株、10年もの3株、不明5,6株ガ生き残りました。
うちは冬越しのほかに、狭い庭にガンシュ病が感染していました。
かなり見事なバラの庭だった時もありましたので広い敷地で再度挑戦します。
【2008/02/03 17:59】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
62
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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