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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2009

0214
朝、フランに起こされ窓を見ると、半分ほど雪に埋もれていた。
夜の間に屋根に降ったものが、温かいせいでズルズル落ちていたようだ。
今朝はフランの散歩を省略して、窓の雪よけ作業。
今の降り方だと、夕方までにまた窓は塞がれること間違いなし。

気温が高いせいか、身体を動かしたからか温かい。
朝から半そでТシャツ
長そでにしてみるが、やはり暑い
きっと春が近いのでしょう

昨日、ばあちゃんがフードセンターからソイを買ってきてくれた。
フライにして食べたが新鮮で美味しかった。
よく海釣りに出掛けていた頃に釣ってたのと同じサイズだったので笑った。
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無題
こちらも降った雪が屋根に積もらず みんな落ちて
窓の高さになりました
ソイはオホーツクの沢木港でよくテトラポットから穴釣りしました 刺身サイズの大物が釣れますが もう何年も行ってません
農民画家 2009/02/15(Sun)05:47:51 編集
Re:無題
湿った雪がずいぶん降りましたね、眠りを控えてビニールハウスの管理をされていたことでしょう。
オホーツクの港でチカやカレイを釣っていて、飽きた時テトラポットから釣っていました。ソイは引きが強くて面白いですね。でも下手なので仕掛けを随分ひっかけてしまいましたね。
【2009/02/15 09:29】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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