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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

1215
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2009

0219
今年は無職の娘が日本国のわたしの所に住民票を置いてあったため、扶養控除を受けられた。
逆算すると、大まかな経費の計算で税金が還付されるのが分かったので簡単に確定申告書を作成できたのです。

ここ数年彼女の住民票には住所がなく 中国 や フィジー となっていた。
どんな旅をしていたのか、あまり詳細は聞いていなかったのだが、本棚から沢木耕太郎さんの「深夜特急便」を見つけ読んだところ、少し分かった。
娘は女の子だが、きっとかなり沢木耕太郎さんに近い旅をしてきたのだろうと思う。
しかし時代が20年以上違うので旅はしやすくなっているのではないかと推測するのですが、どうでしょうかポッポさん?




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プロフィール
HN:
花子
年齢:
63
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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