築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活
2008
もうネズミは出ません
ネズミの食べ残しのレタスは新葉を伸ばし復活
被害が少しでよかった!
芽を出したもの 大葉 スナップえんどう
種まき マリーゴルド
キャベツ ブロッコリー カリフラワーの苗多すぎで移植するのをやめる。
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2008
昨年8月末に早すぎる植え付けをしたにんにくが元気な芽を出した。
昨年秋の生育が早すぎると、春腐れすると専門家に教わった
欠株は少々あるが春腐れは今のところなし。約200株
アタリヤの中国産の種が日本国産の低農薬有機栽培として収穫できるかが課題
植え付け時に たい肥 貝殻石灰 ぼかし肥料 鶏糞 を使用
農薬は無使用だがすぐ隣の水田は へりで農薬散布していたので低農薬となる。
追肥 4月10日 ぼかし肥料 鶏糞
2008
一昨日は娘の結婚式
北海道では会費制です、多くの方に祝福してもらいました。
多すぎて、全員にお礼しながらお酌をすることができませんでした。
今日からはJAS規格の農場で仕事。
雪融けが早いので仕事があるようです。
広すぎる家庭菜園の仕事がおろそかになる、ハウスの温度管理を電話回線で出来たらいいのに。
2008
温床に置いてあったレタスがほぼ全滅、農民画家さんの言うとおりネズミの穴がありました。
ペタンコを置きましたが今朝はかかっていません、カリフラワーが4本やられていました。
ネズミ捕りの置き場所かえたのですがどうなるのか・・・
野良ばえのトマトに人工授粉しておいたのを思い出し、見てみたら なんと実が付いていたのです4個も。
しかしこのトマトは名寄の家で採れたもの、ミニトマトらしいがアイコではなさそう、だとしたらドライにすると味わい深いが生だとミミズの餌にしていたあの外国産・・・・
ペタンコを置きましたが今朝はかかっていません、カリフラワーが4本やられていました。
ネズミ捕りの置き場所かえたのですがどうなるのか・・・
野良ばえのトマトに人工授粉しておいたのを思い出し、見てみたら なんと実が付いていたのです4個も。
しかしこのトマトは名寄の家で採れたもの、ミニトマトらしいがアイコではなさそう、だとしたらドライにすると味わい深いが生だとミミズの餌にしていたあの外国産・・・・
2008
ミミズ箱がかなり重くなったので、コンポストを取り出すことにした。
2週間ほど餌を入れないでおいて残っている有機物をザット掃除してもっらった。
黒い土の中に卵の殻とか何かの種が見える、団粒構造のサラサラの土になっている。
明るい場所にビニールシートを敷いて、ミミズごとあけて小山に分ける。
ミミズは光が苦手で中へもぐりこむ、外の土を山崩しのように取っていくとどんどん中に入り最後ミミズだけの塊になる。
できたミミズコンポストは10㌔位、一冬の野菜くずが良質の土、肥料になっている。
ミミズの塊は畑の土をスコップ1杯入れたミミズ箱に戻す、キャベツやコーヒーかす、新聞紙を入れ元の静かな生活に戻す。
今回ミミズの量が多くなていて今までと違う感覚を味わえた。
ミミズは温かい5年近く共に暮らすと情がわいてくる。
今回のコンポストはバラの苗に使用する。
2週間ほど餌を入れないでおいて残っている有機物をザット掃除してもっらった。
黒い土の中に卵の殻とか何かの種が見える、団粒構造のサラサラの土になっている。
ミミズは光が苦手で中へもぐりこむ、外の土を山崩しのように取っていくとどんどん中に入り最後ミミズだけの塊になる。
できたミミズコンポストは10㌔位、一冬の野菜くずが良質の土、肥料になっている。
ミミズの塊は畑の土をスコップ1杯入れたミミズ箱に戻す、キャベツやコーヒーかす、新聞紙を入れ元の静かな生活に戻す。
今回ミミズの量が多くなていて今までと違う感覚を味わえた。
ミミズは温かい5年近く共に暮らすと情がわいてくる。
今回のコンポストはバラの苗に使用する。
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
71
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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