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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2010

0414

天気の悪い日の早朝は薄暗く、ゆっくり眠っていたのですが、
フランが起きろというので、起きて外を見るとハウスが膨らんでいます!

古いハウス資材を使っていて、とくに紐を止める杭の数本が細いものだったので、それが数本抜けていました。
隣の幹ちゃんが自宅の窓から見ていて、駆けつけてくれたので今のところハウスの形はあります。
しかしビニールが破けてしまっているので時間の問題かもしれません。
今どうにも手が掛けられないので、新しいビニールを注文するところです。

強い低気圧がこれほど頻繁に来ると思わないので、ハウスに問題点があると分かっていて改善していなかった私が悪いのです。

ビニールは裂けやすいのでポリにと思ってカタログを見ると、いろいろ種類があります。
22メートルなので良いものにするか、安いので十分なのか。もう少し悩もうか。

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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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