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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2008

1102
005.JPG朝おきて外を見ると、地面に降りた霜が朝日に照らされて美しいこと。
水たまりは薄氷が張り、洗って置き忘れた大根は透明に凍っている、キャベツも凍っているが大丈夫。今日はキャベツに冬囲いをしょう。

3日前に設置された薪ストーブに火を焚きつけてフランの散歩に出かける、行きは道路を歩き帰りはシバレた田んぼで放す、「いいの?」と確認してから走り出す。
家に着くと煙突から煙が出ている、うれしい。


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無題
いよいよ薪ストーブ生活ですねー
これまでと違った冬すごせるかも・・・
農民画家 2008/11/03(Mon)06:46:53 編集
Re:無題
はい 生活スタイルが変わり、ようやく今の家に落ち着ける場を得たという気分です。
とはいえ松は燃え尽きるのが早く、せっかく割った薪がどんどん減っていく心細さがあります。雑木の薪を買っておきたいのですが場所を教えていただけますか。
【2008/11/03 12:09】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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