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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

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2011

0124

フランの散歩しながら我が家を見ると、薪小屋の屋根だけが大雪

自分で作った屋根なので、自分の体重を預けるのも不安な代物

雪はかなり重く壊れたらあとが大変なので下ろすしかなく

屋根に上る

つかまる所が全くなく狭いので、足を滑らすと必ず下に転落する

高くないので落ちても平気だけど、今日は落ちなかった

次のときは、下に雪が積もって落ちても大丈夫になるでしょう

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プロフィール
HN:
花子
年齢:
63
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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