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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2009

0615
ワラビを取りに行く、選別して、カットして、ラッピング…2時間は取られるのです。

それから、キッチンガーデンのおばさまは、着替えて、つばの広いガーデニング用の帽子をかぶってカッコよく道の駅に行かなくてはならないのです。

そして野菜のお世話して、相変わらず種まきしたり、なんと忙しいのでしょう。

野菜の自給は十分できているのだからもう忙しいのは嫌です。

DSCN1579.JPG今夜は
ブロッコリー、さやいんげん、わらび、きゅうり、ニラを使いました。
忘れていました、庭の木漏れ日の下にシイタケがありました。


フランのデザートはアスパラ、白菜です。
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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