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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

1018
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2008

0927
 寒い日が続き、南蛮やピーマン、ロコトが弱ってきたので霜にやられる前に収穫しました。

DSCN1239.JPG今年の南蛮は辛くないので気乗りしなかったのですが、三升漬を漬けました。
別種のピリ辛南蛮を混ぜときました。









DSCN1248.JPG今年の南蛮にはアブラムシ付かなかったのでとてもきれいです。
子供のころ、ばあちゃんが作っていた南蛮の佃煮を作ってみました。
う~ん、懐かしい味!






DSCN1247.JPGペルーで作られているというロコトはまだ赤くなっていませんが、収穫してサルサソースを作りました。
いい辛さです!

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プロフィール
HN:
花子
年齢:
62
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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