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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2011

0711

雨、くもり、少し晴れで気温が高くてレタス類には過酷な状態です。
湿りの多い畑では雑草が生い茂り、手が回らない自分にうんざり。

DSCN2063.JPG
名寄の家から持ってきたピエール・ド・ロンサール、虫も病気もなく咲きそろう。ようやくこの地に落ち着いたか!




DSCN2064.JPG
セロリの定植
地温が上がらないようポリマルチの上に稲ワラマルチをしました
これから何度も追肥をして育てます

余った苗を100円で販売するのですが、育てる手間を考えると苗屋さんのほうが楽ですね。
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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