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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2026

0330
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2009

0208
DSCN1381.JPGストーブと煙突
は倉庫に転がっていたもの。

ストーブの台
子供のころ座敷で使ってたもの、表面が錆びていたのでタイルを敷いてもらった。






DSCN1379.JPG大きな茶箱
「会合連業茶縣岡静」とある。
大正か昭和の初めのガラクタらしい。

焼酎をいれる陶器
リホームしたとき、縁の下に転がっていた。
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2009

0205
ニャゴの新しいねぐらを作りましたDSCN1416.JPG

縦、横、高さは前のサイズ
と同じに測ったのだが・・





DSCN1418.JPG入り口出来る
しかし、入り口が広すぎ
でも気が付いていません

ここで気が付けばね~



DSCN1422.JPG無理に入り口狭めたところ

この作業に1時間もかかった





DSCN1426.JPGやはり入り口が広い

内張りの色が可愛くないですね
でも、インテリアには合ってるかな
ニャゴと同系色でいいでしょう

2009

0202
                八重ちゃんにもらったDSCN1415.JPGカトレア
彼女は豪快な人で、蘭を育てる女性らしくないのです
昨年の5月に株分けしたら鉢数が増えて困った、と言うので引き受けたところ
なんとカトレアなのに株は包丁で分けているし、大きなプラ鉢に私はまず買わないであろう高級ミズゴケがぎっしりとつめられているんです。もちろん名前のカードなんてありません。
八重ちゃんは今までそうやってたくさん花を咲かせているのです。

しかし、準マニュアル人間のわたしは我慢できなくなって写真のように小さめの素焼鉢に植え替えたのです、その時わずかに確認できていた新芽はどんどん生長して満開になりました。
残ったたくさんのミズゴケは、我が家のカトレアの株分けに利用させてもらいました

DSCN1392.JPGところで我が家の蘭置き場は
この西日の部屋と
もう一部屋西側の涼しいシンビジューム置場






3710251e.jpegこちらは東、朝日か入るだけ

昨年この環境に耐えた蘭たちが
今年も花を咲かせてくれる
蘭は丈夫なのか、鈍感なのか?

2009

0201
003.JPG寒く、てフランの散歩は短く済ます

家の中から外を見ると

日が差していて

なんだか暖かそうなのが不思議


日差しも強くなり、昼の時間も長くなりはじめたので、家庭菜園モードにスイッチを入れようか。



2009

0130
青い空に白い雲

第3リフトから上を見上げると

雲がつかめそうなくらい近い感じ

木の枝が白く凍りつき青い空に美しい

ゲレンデの雪は少々重いが爽快

生真面目な消防士の友人は携帯電話をコインロッカーに入れボードに集中する

一緒にボードを習い始めた30代のユリちゃんは少年のように新雪で転げまわる

ユリちゃんとジャンプ台の近くまで行って、飛ばなければ大丈夫だよねと話し合う

わたしの筋肉は3時間が限界 トホホ・・

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プロフィール
HN:
花子
年齢:
71
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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