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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2010

0512
IMG_1853.JPG収穫が6月中~末のレタス、キャベツ、カリフラワーの後はセロリを植える予定。

30㎝ほどの溝に稲藁とぼかし肥料を入れ、上に土を戻します。上の土で50日間レタスが育っている間に、下の藁がいい感じに分解しているかも?セロリを栽培する人は土作りが大切というのですが、土地が足りないのでこんな実験をしてみます。

掘った溝の長さは60メートル、藁は押し切りで手作業・・・筋肉がついてしまいました。
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いよいよですね
春の畑仕事が始まるといよいよ忙しくなりますね~。もしかしてフランもお手伝いしているつもり? 下川も昨日あたりどこの家でも畑を起こしていました。そろそろ露地も大丈夫ということなんでしょう。随分待たされたもんね。花子さんちでもなかなか暖かくならない分、育苗が待っててくれなくて大変だったんじゃない?
Asako 2010/05/15(Sat)06:27:25 編集
Re:いよいよですね
フランを見つけてくださって嬉しいです、よく手伝ってくれてます。励ましだけですが。
今日で全部の畑が出来上がったので、明日から定植が忙しいです。とにかく早生キャベツとカリフラワーはもう待てないと悲鳴を上げていましので明日植えようと思っています。



【2010/05/16 20:54】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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