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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
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2009

0921
DSCN1620.JPG薪小屋?屋根がありません
建材はあります
作り方は聞いていますが・・
まだ優先すべき仕事があります

隣の家からカットした丸太をもらうことになっています
100メートルくらいの距離ですが
一輪車で何回往復するのか考えているうちに冬になるかも
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無題
薪は準備に時間かかるよねー
ちなみに我家はひと冬で画像の様に積んで4立方メートルほどの消費です 花子さんの家は断熱が効いているので半分ぐらいでしょうかな
今の培ぐらいは必要なか?
農民画家 2009/09/22(Tue)04:54:22 編集
Re:無題
昨日、隣の家から丸太を運んだのですが松の木が2本分位でした。
足りませんね、あとトラック1台たのみますか。


【2009/09/23 21:04】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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