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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

1215
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2010

1201

家に着いたのが8時半
フランはトイレを我慢していたことでしょう
すぐに散歩に出かけると、雪の中を走り回る
10時ころベッドに入ると
ニャゴが左の枕を、フランは右の枕を
私は2匹に気を使い間で動けない
すぐに目が覚める
何時ころか、明日も仕事なのでちゃんと眠らないとと
そっと抜け出し、反対から寝る
フランもまた反対から寝るという
明日は休みなので一日がんばろうか
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
63
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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