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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

0923
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2010

0816

13~15日まで札幌にいたので直売所とフランはどうしていたか?
フランはペットシッターのチコさんにお願いしました。

チコさんの報告書によると
「帰りはだいぶ疲れていました」
「雨嫌いでしたっけ?ウンチとオシッコしたらスグ家へ帰りました」
「散歩から帰ったらすぐに寝ました、疲れたかなあ?」

DSCN1891.JPG12日の夕方に日持ちのするバジル、茄子、ハラペーニョ、ニンニクをどっさりおいてきました。
20個を編みこんだものは3000円!3個売れていました。
これは面白いと思うんです、インテリアにいいでしょう。
魔よけではありません。

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プロフィール
HN:
花子
年齢:
62
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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