忍者ブログ
築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2020

0526
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010

0222

恵庭に入院していた、ばあちゃんが退院して札幌の妹夫婦が車で送ってくれました。
さあーみんなが集まる、ハイハイの咲笑も来るので家じゅう掃除しました。
ん~なんて広い家なんだ、廊下でつながっているような個室ではなく、全部の部屋が襖でつながっているので全部が部屋であり廊下なのだ。
襖をすべて開け行き来しているうち、フランが調子に乗ってついてくる、注意が面倒なので禁止区域を解除してしまった。
自分で襖をあけ人のいる所ならどこでも表れる、カシコイ?犬になりました。
PR
Post your Comment
Name:
Title:
Font:
Mail:
URL:
Comment:
Pass: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
trackback
この記事のトラックバックURL:
カレンダー
04 2020/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
花子
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
最新CM
[12/04 農民画家]
[12/03 農民画家]
[09/27 名寄のむらかみ]
[09/07 名寄のむらかみ]
[05/11 なまら家]
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]
* Template by TMP