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築100年・北海道開拓時代古民家での自給自足的生活

2017

0923
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2008

0421
野菜や花の苗をポットに移植すると どんどん苗床の置き場所がなくなる。

まだ4月なのに苗は定植できそうになってる。

地下水では冷たかろうと思い お湯を家から運ぶ回数が多くなる。

友達からスイカ メロン きゅうり その他たくさんの苗をいただいたので新たに苗床が必要になる。

露地に出せるのはいつなんだろう。

移植,定植待ちの苗
DSCN1161.JPG
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無題
これは稲わら温床の上にあるのですか?ぽかぽかしてるのかな。昨日今日と冷えたけど大丈夫でしたか?苗はなぜかどんどん増殖しますよネ、ふふふ。

つい楽しくなってあれもこれもとやっていると種子代も肥料代もばかにならず、うちではさらに、せっかく作ったそれらを草ぼうぼうにしてしまうので、家族からブーイングがでてしまいます。毎年「種子は控えめに、草取りはマメに」を目標にしているのですが、その反対ばかり・・・。反省しなくちゃ。
Asako URL 2008/04/27(Sun)06:51:36 編集
Asakosanへ
稲わら温床の状態がいい時は、ぽかぽか、ぷんぷんです。発酵しているので香ばしい香りが?します。でも先日の寒さでビニールが外れている所がシバレました。トマト5本で被害はわずかでしたが、野良で実が付いていたのがダメになりました。残念
【2008/04/29 13:39】
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プロフィール
HN:
花子
年齢:
62
性別:
女性
誕生日:
1954/10/27
職業:
自由人
自己紹介:
一年の半分近くが雪に覆われる北海道の内陸の小さな町に犬と住む。
去年の春に介護のため、30年ぶりに実家に戻るも、母は元気すぎて私の手を必要とせず。
農業をするには狭すぎ、家庭菜園には広すぎる庭をいじり、ボロ家を修繕しながら気ままに過ごす毎日。
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